WordPressでshoturlを使おうとした

WordPressでshoturlを使おうとした

自身のサーバーに、URL短縮サービスを導入するサービス。
yourls – https://yourls.org/
これ自身は、入れて動いているんだけど、WordPressのプラグイン、WP to Twitterで動いてくれない。

WordPressの記事に日本語名を付けるんだけど、URLが非常に長くなる。長くなるだけなら良いんだけど、日本語をURLエンコードされるけど、Twitterでは長すぎると、ちゃんとURLを認識してくれないようだ。

だからURLを短縮化し、Twitterに渡してしまおうと言う事。

1週間ほど悩んだけど、解決しないから、諦めた。

Goo.glを使う事にする。

この投稿が、ちゃんと、Goo.gleに渡ってるかな?

g729aを使っているとこで、monitorを使うと、g729aのライセンスが複数必要なのかい

asteriskでmonitorを使い始めたら、iPhoneから発信が出来なくて・・・・。

いろいろと調べたら、g729aのラ イセンスを複数必要な状況のようだ。

http://lists.digium.com/pipermail/asterisk-users/2012-January/269416.htmlマトリックス?表って事かな。
なんだか、needsなライセンスは、3だとか、5とか、7とか。恐ろしい事言ってるぞ。

パススルーで使うと、ライセンスを消費しないとか?
http://www.voip-info.org/wiki/view/Asterisk+G.729+pass-thru

イマイチ、英語だから、飲み込めないでいる。

一応、ライセンスは2契約ある。うーむ。もう一個買ってダメなら、諦めるか。
さすがに、7個は買うのはつら~い。

CPU比較

どのくらいの性能差があるか、調べてみた。
CPUの種類が違うから厳密じゃ無いと思うけど、まぁ、だいたい分かれば良い。

Raspberry Pi 1 Model B

CPU ARM1176JZF-S
CPU Speed 700 MHz
https://www.raspberrypi.org/products/raspberry-pi-2-model-b/

Buffalo WZR-HP-G300NH

CPU     Atheros AR9132 rev 2
CPU Speed     400 MHz
http://www.dd-wrt.com/wiki/index.php/Buffalo_WZR-HP-G300NH

Nexx WT3020

CPU
CPU Speed: 580MHz
https://wiki.openwrt.org/toh/nexx/wt3020

Asterisk13のインストール

Asterisk13のインストール

インストールメモを残していなかったので、改めて書いてみる。

ダウンロードは、
http://www.asterisk.org/downloadsから行う。

ダウンロード先は、
http://downloads.asterisk.org/pub/telephony/asterisk/asterisk-13-current.tar.gz
となっているが、実際に展開すると
asterisk-13.7.0 など、最新のものがダウンロード出来る。 続きを読む

/var/spool/mqueueの古いキューを削除

古いキューの削除
find /var/spool/mqueue -type f -a -mtime +30 -print0 | xargs -0 rm -f

外部配送用の起動
sendmail -L sm-mta -bd -q30m

内部配送用の起動
sendmail -L sm-msp-queue -Ac -q30m

 

-bd
Background Daemonで起動します。
-q30m
キューを処理する時間(滞留メールを処理するタイムアウト時間)を指定します。

proftpd sjis編

サーバーはeuc、クライアントはsjisという使い方を行います。
そうすると、WindowsのエクスプローラーからのFTP利用が便利になる。これで分かる?

TSUJIKAWA Tohruさんのサイト を参考にして作業開始。
http://www.hakusan.tsg.ne.jp/tjkawa/software/misc/proftpd-sjis/index.html

■libiconvをインストール

iconv版じゃないけど、必要っぽい。
iconv版が失敗する現状では、とにかくやるしかない。
インストール方法は、libiconvのインストールのところを見てください。

■日本語変換のパッチを当てる

ProFTPD 1.3.0
ProFTPD 1.3.0 用 SJIS パッチ
の二つをダウンロード

cd /usr/local/src
wget ftp://ftp.proftpd.org/distrib/source/proftpd-1.3.0.tar.gz
wget http://www.hakusan.tsg.ne.jp/tjkawa/software/misc/proftpd-sjis/pack/proftpd-1.3.0-sjis.patch.gz
としてダウンロードしました。

tar xvfz proftpd-1.3.0.tar.gz
として展開

cd proftpd-1.3.0
gzip -dc ../proftpd-1.3.0-sjis.patch.gz | patch -p1
という感じで、パッチは完了。

■コンパイル。

./configure –with-modules=mod_codeconv –with-modules=mod_codeconv:mod_df –prefix=/usr/local/proftpd –with-includes=/usr/local/include
make
make install

ふぅ、やれやれ。
ここには書きませんが、ここまでくるのは大変だったのです。

■設定

ee /usr/local/proftpd/etc/proftpd.conf
の設定を変更します。

■設定確認

/usr/local/proftpd/sbin/proftpd -t /usr/local/proftpd/etc/proftpd.conf

■メーリングリスト
日本語のメーリングリストが見つからないので、とりあえず作っておきました。今のところ会員登録はありません。
http://groups.google.co.jp/group/proftpd-jp

■参考URL
http://www.proftpd.org/
http://www.hakusan.tsg.ne.jp/tjkawa/software/misc/proftpd-iconv/index.jsp
http://www2d.biglobe.ne.jp/%7Emsyk/software/libiconv-1.10-ja-patch.html
http://homepage1.nifty.com/Que/plamo/proftpd/
http://unix-study.com/unix/sol8/install/proftpd/index.html

新規作成:2006年07月06日
更新日: 2006年7月7日 (金)